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鳴門鯛カツバーガーが徳島バーガーとして認定されました!

徳島ご当地バーガー認定『鳴門鯛カツバーガー』

認定書鳴門の海と大地の恵みがつくりあげた、「鳴門鯛カツバーガー」

鳴門の鯛を贅沢に使った、鳴門鯛カツバーガー。
タルタルソースも具沢山。大毛島のミネラルたっぷりの砂地で育った日本一単価の高い「大毛島らっきょう」や「鳴門わかめ」を使用した、 鳴門の海と大地の恵みで仕上げるタルタルソースは絶品。
また、徳島・濱醤油などで作り上げた特製タレで鯛を漬け込むことにより 鯛の甘味を旨味に変え、豊かな味に仕上げます。
さくさくに揚げられた鳴門鯛カツ、徳島産野菜、鳴門の恵みのタルタルソース…。
地元の思いをまるごと詰め込んだ自慢のバーガーです。

 
 

鳴門鯛カツバーガーが誕生したのは2004年夏のこと。
夏の1ヶ月間だけOPENするビーチサイドのファーストフード店「チップトップ」のメニューとして加えられたのがはじまりのきっかけでした。
「徳島の食材をもっと知ってもらおう!」「気軽に!」「おいしく!」「シンプルに」「まるごと鳴門」そんな思いを込めてシェフが作りあげたのが「鳴門鯛カツバーガー」です。
発売初日から大好評で、行列ができるまでの人気メニューに。
その年の秋、鳴門鯛カツバーガーは海の見えるカフェ「テラスカフェオーゲ」に場所を移し、新メニューとして登場するようになりました。地元・鳴門の思いをまるごと詰め込んだ自慢のバーガーは誕生から2年後の2007年秋、「徳島バーガー」として正式に認定されました。

 
   
 

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